This is mostly Southern hip-hop, with a little R&B thrown in. It is OK; I guess if someone gave you a copy, you might listen to it, but I would not buy this.
For good Southern hip-hop, try Wyclef's "Carnival II", as it has T.I., Lil' Wayne, and a few others. And it is *much* better than this soundtrack.
フルバージョンが聴けるのをずっと待っていました。 姫トラっぽいジャケットが、スロ版の操ちゃんのイメージと 少しギャップがあったんですが、なるほど・・。 "In Your Love" は姫トラっぽく作ってありました。 スロ版の方では、本当に「もうすぐ会えなくなる」操ちゃんですが オスバンのアニメ化には、是非とも期待したいと思っています。
『JAPANIK』 ビクターエンタテインメント price : ¥3,000 release : Now On Sale
R&Rに敬礼
ジャケット写真を裏切らない音です。 久々にパニックした・・ そう、シンプルなR&Rに。 いつものR&Rなのに、なぜ? 気合いが違う、迫力が違う、 30thーSHEENA & THE ROKKETSだから。
vol.1は80年代の曲のカバレージが少なかったが、本作は70年代から90年代の名曲も比較的多くとりあげているので、Dylan入門編としてvol.1を選んだ人は、お金に余裕があれば、本作も購入すれば、Dylan全キャリアの名曲は大体カバーできる。vol1, vol2でCD2枚になるが、Changing of the guardsという傑作が聴ける点でCD2枚組みのThe Essential Bob Dylanよりお薦めかな、と思います。しかし、入門編はあくまで入門編。Changing of the guardsを聴くなら、同じアルバムに収められたこれまた古今の絶唱Is your love in vain?も聴いて欲しい。vol1, vol2でDylanの曲を気にいった人は、例えば中山康樹氏の「超ボブ・ディラン入門」をガイドにして、ベスト版から漏れた70.80年代の名曲を耳にする機会を是非早く持って欲しいと思います。