ベスト盤なので、『それじゃあバイバイ』のほかにも、『さぁ』『なにしてんの』『ゴーイング my 上へ』『その先にあるもの』というドラマやアニメの主題歌になった曲ももちろん入っています。 「SURFACEの曲って、知らないな?」と思っている人も、案外知っている曲が多いんじゃないかと思います。 少年から青年へ、青年から熟年へ成長をしようとしている人には、是非聴いてほしいです。
『町を見下ろす丘』 EMIミュージック・ジャパン price : ¥3,059 release : Now On Sale
『181920』 エイベックス・トラックス price : ¥3,059 release : Now On Sale
一つの時代を代表するベストアルバム
安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME?私を信じて?」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。
初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。
『Canary』 ソニーレコード price : ¥1,529 release : Now On Sale
【商品詳細】
23歳、シアトル出身のヴォーカリストであるサラ・ガザレクは、デビュー作『Yours』において、芸術的な能力を発揮してジャズに対する深い認識と理解を表現している。クラシック・ジャズとサラのピアニストが書いた2曲のオリジナルを収録。プロデューサーでありアレンジャーであるジョン・クレイトン(ダイアナ・クラール、レネー・オルステッド、ナタリー・コール)、レコーディング・エンジニアで15回のグラミー受賞経験のあるアル・シュミット(レイ・チャールズ、ダイアナ・クラール、ナタリー・コール、スティーリー・ダン)という優秀なスタッフが製作サイドに集結、初めて耳にするリスナーにとっても永遠に忘れられない作品を生みだしている。聞き所はコール・ポーターの「Ev'ry Time We Say Goodbye」、ジョニ・ミッチェルの「The Circle Game」、そして以前からピアノ伴奏を務めるジョシュ・ネルソンが書いたオリジナルの「Amazing」。
『ディトアーズ』 UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) price : ¥2,500 release : Now On Sale
シェリルのベスト盤
love is freeって曲はシェリル特有の力のぬけ具合が良い面で出たすごくいい曲だと思う。 シェリルの曲はいい曲は多いのだが、アルバムはいまいち完成度は低いと思う。だから今までのシェリルのベストはやはりベスト盤ってことになるのは、ファンとしてはさみしいことでもあった。けど、今回のアルバムはすったもんだが原因だかどうかわからないが、回帰って名に恥じぬ出来になっている。 シェリルが大好きなのは、ありきたりな言い方になるが前向きだって事。つまずいた時聴くと何故かふっと肩の力が抜け、気分が楽になる。
『十七歳の地図』 ソニーレコード price : ¥2,854 release : Now On Sale
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