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DVD CD ミュージック  ロック

DRIVE~GLAY complete BEST~
DRIVE~GLAY complete BEST~
UNLIMITED RECORDS
price : ¥3,500
release : Now On Sale

【商品詳細】

1999年12月に発表された、モンパチことモンゴル800の1stアルバム。発売1か月足らずで、地元沖縄の年間チャートのトップ10に喰い込むなど、かの地のCDセールス記録を大きく塗り替えた超ド級の1作である。 この3人組メロコアバンドが放つのは、決して打算的でない、直球勝負のメッセージとも言えるサウンド。手の内まるみえといった感じがしないでもないが、飾り立てたり、エクスキューズすることが最大の防御というようなタイプの音よりも遥かに聴いていて気分が良い。がんばってくれ!私もがんばる!!と、言いたくなる1枚だ。(春野丸緒)

GLAY入門編

私がGLAYにどっぷりハマるきっかけになったBEST版2枚組。
「全盛期」と呼ばれていた頃の曲がたっぷり収録されています。
超メジャー曲あり、アルバムの名曲あり、ライブでの定番曲ありで大抵のツボは押さえられているので、
GLAYってどんな曲やってるの?という人にも入って行き易いと思います。
GO ON AS YOU ARE
GO ON AS YOU ARE
ハイウェーブ
price : ¥1,800
release : Now On Sale

【商品詳細】

2001年3月8日の東京ドーム公演を最後に解散してしまったJUDY AND MARY。本作『The Great Escape』は、過去の全作品を対象に、ファン投票による上位30曲を収めた2枚組ベスト盤である。 のびのびとした歌声がさわやかな、95年の初ヒット曲DISC1、大ブレイクした9枚目のシングルDISC2など、思わず口ずさみたくなるポップチューン満載。キュートでパワフルなYUKIのヴォーカルを最大限に引き出すキャッチーなメロディを聴けば、このバンドのスゴさがあらためて実感できるはずだ。(松尾宣子)

今更ですが・・・

モンパチは好きなのに、このCDは買いそびれていました。
百々やMESSAGEも元気をもらえますが、もっともっと元気になりたくて、今更ですが購入しました。
聴いてみると、やはり期待どおり!!!
毎朝元気をいっぱいもらってます。
なんか笑顔になれて、モンパチいいなあ、好きだなあと再認識するCDです。
Birthday 1992〜1
Birthday 1992〜1
コロムビアミュージックエンタテインメント
price : ¥2,854
release : Now On Sale

【商品詳細】

デビュー15周年を記念して発表された超エクセレントなBOXセット。バンドの活動期である1987年〜1993年のシングル&アルバムからのナンバーと、ユニコーン時代のメンバーのソロ作をまとめたCDが3枚。そしてあまりに個性的であったため、たびたび放送自粛が強いられたP.V.などを含むDVDが1枚。おまけに40ページに及ぶスペシャルブックレット付き! これ見よがしのゴージャスぶりがいかにもユニコーンらしい。(たぶん)3か月ぐらいの期間限定生産ということなので、この機会を逸してはいけない。再結成は2002年秋の時点でノー・アイディア。これを聴いて彼らの復活を祈念するか。(春野丸緒)

坂本サトルさんからさかのぼって知った人が聴きやすい一枚★

ベストなので、JIGGER’S SONをはじめて聴く人が聴きやすい一枚だと思います。
バンドの曲って雰囲気のお宝やうわさのディレイ。
歌詞で聴かせる曲の顔を上げてやまた明日、君が降らせた雨。
遊び心のある迷える子羊。
JIGGER’S SONの代表曲?大丈夫や缶ビールも入ってます♪
いいバランスで入っている一枚だと思います。

もっと、バンドバージョン!感動バージョン!とわけて
じっくり聴きたい方には「BEST〜orange〜」「BEST〜apple〜」の2枚をお勧めします★

The Great Escape
The Great Escape
エピックレコードジャパン
price : ¥3,990
release : Now On Sale

【商品詳細】

2002年でデビュー10周年を迎えるMr.Children が、10年前のデビューアルバム(『EVERYTHING』)リリース日と同じ5月10日に10thアルバムを発表。 弱い自分を受け入れて前に進んでいこうと歌う、軽快なメロディのアップチューン、恋人へのあふれる思いに満ちたの先行ヒット3曲に加え、人は何度でも生まれ変われるんだとメッセージする、愛する人への変わらない気持ちを美しく描いたラヴバラードなど、繊細で力強いロックサウンドに、音楽への変わらない情熱が込められている。(北崎みずほ)

自分の青春と共に・・・。

とてつもなく懐かしい・・・。
僕がJUDY AND MARYにハマリだしたのは、14歳のころだったと思う。
YUKIがオールナイト○ッポンのパーソナリティをしていて、
それを聞き出してJUDY AND MARYのファンになった。
最初はこんなロリポップ(死語)のバンドがどこまでいけるかなぁ?と
半信半疑で応援していたのに、アッと言う間に人気バンドになった。
残念ながら、もう解散してしまったけど、
僕の青春と共にJUDY AND MARYは永遠です。

TIME CAPSULE all the singles
TIME CAPSULE all the singles
エピックレコードジャパン
price : ¥3,873
release : Now On Sale

【商品詳細】

デビュー15周年のメモリアル・イヤーである、2003年の第1弾シングル。「ダイナミックなギター・プレイと強烈なテンションから放たれるボーカリゼーション」という基本形はしっかりキープしながらも、ドラムンベースっぽいリズムやダンス・ミュージックからの影響を感じさせるエディットなど、新しい要素もきちんと導入しているところがB'zのすごいところ。カップリングの「New Message」は、2002年にリリースされたライヴDVD(a BEAUTIFUL REEL.)のオープニング/エンディングで使用されたナンバー。(森 朋之)

うーん

ディスク1は小学生の頃音楽にはまるきっかけを作ってくれた曲たちで、懐かしくってリピートして聴いてました。今聴いても面白いです。
ディスク2は「TMN」以降はTMをあんまり聴かなくなってしまった(趣味が変わって聴けなくなってしまった)僕にとってはさらっと流した程度でした。
(これで「maria club」とか「time passed me by」「雨に誓って」も入ってれば…と買った当時は思いましたが、これシングル盤を集めたベストと最近知りました。)
ULTRA SUPER GOLDEN WONDERFUL SPECIAL
ULTRA SUPER GOLDEN WONDERFUL SPECIAL
ソニーレコード
price : ¥6,999
release : Now On Sale

入手出来るうちに買いましょう!

期間限定生産だったBOXが先日再プレスされました。
CDもリマスタリングが施されていますし、PV収録の
DVDもセットされていてかなりお得な内容となっているので、
当時のファンのみならずユニコーンがどんなバンドだったか
よく知らない方にもオススメします。
ホントはオリジナル・アルバムを揃えてほしいところですが、
先日発売された紙ジャケ仕様のアルバムはリマスタリングも
されていないようなので・・・
とにかく在庫があるうちに入手してください。
CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-
CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-
エピックレコードジャパン
price : ¥1,800
release : Now On Sale

天才小室哲哉の最高傑作

TMネットワークとしては勿論、小室哲哉のキャリア、しいては日本の音楽シーンにおいても燦然と輝く傑作だと言えよう。小室氏のロンドン時代のレコーディングでミックスエンジニアとしてJAPANのブリキの太鼓やXTCなどを手がけた名エンジニアのスティーブナイが起用されており、今聴いてもそのサウンドは驚くほどクオリティは高い。シングル曲は名曲揃いで、他の曲もコンセプトに沿ってプログレ的な展開を見せるなど、捨て曲一切なし。最近はあまりシーンに置いて存在感のない小室氏だが、日本の音楽シーンに置いて氏がいかに優れたビジョンと音楽センスを誇っていたか、この作品を聴いてみれば分かるだろう。小室ファミリー時代に小室氏の音楽には心がないなどとしたり顔で批判していた評論家どもはきっと本作を聴いたことないのだろう。
明日晴れるかな (通常盤)
明日晴れるかな (通常盤)
ビクターエンタテインメント
price : ¥1,260
release : Now On Sale

アルバムまだかい?

この歌はノンタイアップでは生まれてない歌ですドラマの話に触発された歌詞はとても勇気づけらます、あとドラマは個人的ですが月9のなかでは101回目にならぶぐらい傑作だと思います!!
It’s a wonderful world
It’s a wonderful world
トイズファクトリー
price : ¥3,059
release : Now On Sale

ポップ

聞き終わったあとちょっとだけ幸せに、そしてちょっとだけ人に優しくできそうになれそうなアルバム。
「深海」と同じでコンセプトアルバム。

個人的には2曲目の「蘇生」が一番好き。
でもここで聞いて欲しいのは一番最後の「It's a wonderful world」という曲。
最後に盛り上がっていく中で

「あなどらないで 僕らにはまだやれることがある
手遅れじゃない まだ間に合うさ
この世界は今日も美しい 美しい」

このフレーズが最高。

この曲は「深海」や「BORERO」のころじゃ唄えなかったフレーズだしそれだけ彼らがバンドとして一回り成長した証拠だと思う。

IT’S SHOWTIME!!
IT’S SHOWTIME!!
VERMILLION RECORDS
price : ¥1,020
release : Now On Sale

悔いのない時間

自分に足りないものが歌われているなあと思いました。ムナシサニさいなまれる心。人の気持ちつかめない心。悩みを越えた先がIt’ShowtimeというB'ZのLIVEに繋がってゆくのかーと思わされました。

カップリング曲New Messageは晴れやかで、元気が出てきます。大切なものは形が変わろうとも時が経とうとも変化しないものだなと感じました。

IV〜Maybe Tomorrow
IV〜Maybe Tomorrow
キューンレコード
price : ¥1,529
release : Now On Sale

【商品詳細】

85年11月に発売された4枚目のアルバム。これにより初のオリコン1位を獲得。その後も長期間1位をキープして大ロングセラーとなり、レベッカの地位を確固たるものにした。 アルバムに先駆けて発売されたシングルカット曲も国民的大ヒットを飛ばし、途中でリメイクされたこともあって、世代が変わった現在もカラオケの定番となっている。 全体的にアップテンポの詞が多く、特には秀逸。タイトルのはライヴでは必ず歌われていたスローテンポの物悲しいバラードで、NOKKOの甘いかすれ声の魅力が生きている。(生野 舞)

80年代の夢と華やかさを散りばめた名盤

このアルバムの登場はある種の衝撃だった。(1)曲目「HOT SPICE」のイントロのギターカッティングから生ベースの導入と(3)「COTTON TIME」のベースラインと間奏のエレキギターとキーボードの絡み。このカッコよさはありえるのか?と当時感動したものです。

シングルカットされた(6)「ボトムライン」の歌詞のセンスとやはりベースとエレキギターの掛け合いも特筆もの。

前作「WILD&HONEY」はほとんどの曲がシンセベースでしたが、このアルバムでは(4)「76th star」以外は大体生ベースが使われてる。それはかなり効果的でよりこのアルバムのカッコよさを増してます。

NOKKOのキュートなボーカルと洋楽チックなバックの演奏も絶妙なアンサンブルで、このバンドの魅力の一つと言えます。

この時期BOOWYなどと一緒に洋楽と同じくらい感動できるバンドとして機能していたREBECCA。解散して随分経ちますが、未だにこのアルバムの輝きは色褪せていません。
I LOVE U
I LOVE U
トイズファクトリー
price : ¥3,059
release : Now On Sale

【商品詳細】

2005年から行なってきた歌モノ・ライヴ「東京シャイネス」の発展形にして集大成ともいえる、ワールド・シャイネス(徳武弘文、高田漣、伊賀航、コシミハル、浜口茂外也)を従えての久々のヴォーカル・アルバム。細野晴臣にとって最も重要なルーツ・ミュージックである1940~50年代にかけてのアメリカのカントリー&ウェスタンにアプローチした作品で、自身の新旧オリジナル・ナンバーのほか、洋楽カヴァーや森高千里、坂本冬美への提供曲のリメイクなども収録されている。テクノやヒップホップといった80年代当時最先端だった音楽に刺激されて出来た「BODY SNATCHERS」や「SPORTS MEN」といった曲を見事なカントリー&ウェスタンに変身させてしまう手腕はサスガだし、ミッキー・カーチスやUAとのデュエットもゴキゲンな仕上がり。還暦を迎えた日本ポップ/ロック界の重鎮が楽しみながら作った快作といえよう。(木村ユタカ)

Mr.Childrenの“LOVE”

疾走曲が熱をつくり、続く包容曲が内側からじわりと身体を温めます、それが繰返され螺旋状に聴き手の高揚が昇りつめて行くような作品でした。疾走する歌達は非常にロック色が強く、バンドのグルーヴィなうねりと桜井氏のシャウトが重なってゆくと、一気に熱風が巻き起こるような場面が多々出てきます。特に今作では声の限り叫ぶボーカルが印象的ですね。一方バラードたちは疾走曲が作った熱をほぐし、こころに素朴な温かみを灯す曲が多いです。でもその素朴味こそ素晴らしく(4「僕らの音」など)、ラヴソングとしての世界観がシンプルに止揚されており、巷のそれとは全く違う領域を感じさせます。5「and I love you」も一つ先の迫真性がありますよね。これらに綴られた精神性からは『I LOVE U』のテーマが少しずつ様々なかたちでみえてきそうでした。

全曲どれも大粒で大変な充実です。また流れとしても7「CANDY」や9「Sign」のようなラストを飾ってもよい曲がまだ中盤にあり、そこから更に10「Door」や11「跳べ」で最後まで加熱・加速するエナジーを途絶えさせない構成は、凄みすら覚えました。特に10はゴスペルのようでゴスペルではなく、明らかにロックの魂で叫ぶのみに近い内容なのですが、そのシンプルさがむしろ今作の熱い曲達を最大公約数で物語るようです。

最後を任された12「隔たり」13「潜水」。注目すべきはやはり歌詞でした。先ずは12。男女の隔たりは不思議なもので、限りなく相手と近くなっていても、何故か遠くに感じてしまうこともあります。でもこの曲はそんな男女間に横たわる溝を超え、相手を感じ心を通わせる幸福を綴ります。当に“ONE LOVE”を具現化したような曲であり『I LOVE U』の世界観に相応しい12曲目でした。一方13。生きてる実感を歌詞を読み解く左脳より右脳で感じ取る曲。こころの奥で相手と繋がる瞬間、LOVEの深みに出会えるのかもしれません。
FLYING SAUCER 1947
FLYING SAUCER 1947
ビクターエンタテインメント
price : ¥3,045
release : Now On Sale

【商品詳細】

「私服の音」と「至福の音」という2つの意味が込められたタイトルが、すべてを言い表している。シングル「Any」から、「Hero」、カップリングの「空風の帰り道」、ダブルA面シングル「掌 / くるみ」をはじめ、ラジオ・オンエアのみで反響があった「タガタメ」を収録した本作は、約2年ぶり、11枚目のアルバムとなる。 ビートルズをはじめとするイギリスのロックからの影響を、何の言い訳もなく表現した「言わせてみてぇもんだ」からスタート。なんといっても、“普段の自分”をそのまま楽曲のモチーフにしているのが特徴だ。これを聴く限り、いつもの生活のなかで感じるちょっとした気分を、おそろしく優れたポップ・ミュージックとして表現できる才能を保持しているバンドは、ミスチル以外には思いつかない。ミスチルの最高傑作と言える1枚。(森 朋之)

一度聴いたら、ずっとリピート再生

歌が最高!
アレンジも最高!
演奏も最高!

一度聴いたら、ずっとリピート再生。

これは傑作!

カタログ
カタログ
ポニーキャニオン
price : ¥2,625
release : Now On Sale

【商品詳細】

西川貴教を中心に結成された4ピース・バンドによるデビュー・アルバム。「INNOCNET S0RROW」「HOWLING」「Nephilim」というシングル3曲に加え、大人気コミック「NANA」のトリビュート・アルバムに収録された「stay away」、BUCK-TICKのトリビュート盤に収められた「ドレス」などを収録した本作は、モダンヘビィネス、ラウド、エモ、ドラムンベース、エレクトロニカといったサウンドを自在に取り込み、まさにジャンルレスな音楽世界を映し出すことに成功している。岸利至(キーボード/プログラミング)によるサウンド・エフェクトとエディット・センス、SUNAO、柴崎浩によるダイナミックかつ繊細なツイン・ギターの絡み、そして、西川の強烈無比なボーカリゼーション。豊富なキャリアを持つ4人のコラボレーションは、1stアルバムにして既に極限の域まで達し、既存のフォーマットを超えたロックミュージックを体現。"西川のバンド"という先入観を捨て、斬新なサウンド・スケープをしっかりと体感してみてほしい。(森朋之)

歴史を俯瞰するに相応しい一枚

 初のベスト・アルバムは、限定DVD付き2枚組エディション『デラックスカタログ』と、1枚組エディション『カタログ』が用意された。ここでは、スタンダード盤『カタログ』について記述していく。
 本作はただの「シングル・コレクション」ではない。「Love Dealer-2006-」がホーン・セクションを導入したものになっており、キャバレー・ソング風にアレンジされている。他にも、アルバム収録曲とはアレンジの異なるシングル・ヴァージョンも含んでいるので、アルバム単位で天野を楽しんでいたリスナーには新鮮に響くだろう。
 今回の編集にあたり、ヴォーカルにリマスタリングが施されており、全体的にヴォーカルが強調されている。そういった意味ではオリジナル・アルバムと共に持っていても間違いはないだろう。ディストーションを足して、わざと音を潰していた今までの楽曲より、「素」の歌声が楽しめる。特に「スナイパー」などにその変化は顕著だろう。
 ティアラを被り、緑のドレスを羽織ったジャケットは淡路島で撮影されたもので、グリム童話をイメージしたもの。「世界観的には、白雪姫あたりが、一番近いんじゃないかなぁと思いながら、衣装のデザインをした。毒リンゴ渡す側に、見えなくもないけどね」とは本人の弁。既に『シャロン・ストーンズ』の時期に緑のドレスは考えられていたという。

幸せな結末
幸せな結末
ソニーレコード
price : ¥816
release : Now On Sale

大御所の素晴らしい曲です

改めて、大御所のミュージシャンの素晴らしさに共感しました。

この本は、癒しのある曲といえると思います。私的には買いかなーと個人的には思っています。
ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック
ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック
バップ
price : ¥1,129
release : Now On Sale

ロック番狂わせ/ミノレバ☆ロック" src="http://www.1e-income.com/cart.gif">
殺れ 黒帯バンド

ホルモンのメジャーデビューシングルで、両A面、DVD付と色々大変なシングルですが

どの曲も相変わらずホルモンだなと思わせてくれます。
曲解説も面白い
ロック番狂わせは、タイトル通りロック。ダイスケはんのドス声が炸裂です。
ミノレバロックは、タイトルと違い意外にポップです。ナヲ姉さんの甘い声が炸裂です。

DVDについてはあえて触れません(笑)

シフクノオト
シフクノオト
トイズファクトリー
price : ¥3,059
release : Now On Sale

ミスチルばまだこんなアルバムが作れる

ミスチルファンになって長いですが、このアルバムを聴いたとき、在り来たりだけど、桜井さんの才能に改めて驚いた。デビューして10年以上、たくさんの曲を発表してきた彼らですが、まだこのような作品を作れるなんて、桜井さんの才能は全く枯渇していない。
桜井さんは正に音楽をするために生まれてきたのかもしれない。
supernova / カルマ
supernova / カルマ
トイズファクトリー
price : ¥1,050
release : Now On Sale

「存在」のリンク

「supernova」は安心、「カルマ」は強さをくれる。

まずは「supernova」。理想なんて、案外もう手にしてるもんさ。
でも、それに気づかないのもまた幸せ。
そのくらい自分にとって確かな居場所があるということ。
それを教えてくれる優しいメロディーです。

そして「カルマ」。「supernova」を原動力に走り出すような感じのロックナンバー。
エネルギー溢れるメッセージの世界観は、身近であって壮大。
「ここに居るよ 確かに触れるよ」という歌詞が何かを忘れていた心に響く。
「存在」が感じられる2曲です。
大日本異端芸者的脳味噌中吊り絶頂絶景音源集。
大日本異端芸者的脳味噌中吊り絶頂絶景音源集。
PS COMPANY
price : ¥1,575
release : Now On Sale

とても良い

これってV好きには堪らない作品では?

「ザクロ型の憂鬱」と「舐?zetsu?」はV系って感じですね。
特に舐は最高にカッコイイです。

「未成年」は名曲。
最初のサビの後のギターが非常に哀愁的で感動してしまいました。
今、未成年の方は必聴です。
どれもメロディアスなのでこれからV聴こうと思ってる方は、此処から入ってもいいとおもいます。
abingdon boys school
abingdon boys school
エピックレコードジャパン
price : ¥3,059
release : Now On Sale

自分だけかな

脱浅倉サウンドです。
T.M.Rから聞いていた自分にとって少し物足りない感じがしました。
BUCK-TICKのカバー、ドレスはうまいなぁと思いましたが。さすが、すばらしいメンバーなだけありますね。
個人的にはT.M.R時代の伸びやかな歌声が好きです。これからの活動に期待はしますが…ごめんなさい、星は三つです。好みが別れるんでしょうかね。
加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD)
加爾基 精液 栗ノ花 (CCCD)
EMIミュージック・ジャパン
price : ¥3,059
release : Now On Sale

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【商品詳細】

2枚組のボリュームで超の付く豪華アーティストがズラリと並び、巨人・細野晴臣はトリビュート盤もやはり破格だ。歌謡曲をジャズ・テイストの曲にしてしまったリトル・クリーチャーズ、ストリングスとファルセット・ヴォーカルでキメたヴァン・ダイク・パークス、お得意のファンタスティックなエレクトロニカのヤノカミなど、それぞれが独自のアイデアを発揮している。音楽性が恐ろしく幅広いのも細野ならではだろう。 さらには本人の未発表曲もあり、ソロ作の1曲目「ろっかばいまいべいびい」のデモと07年3月の最新デモを収録。自身の今の姿をきっちり示しているところに細野らしさが見える。トリビュートかくあるべき、の傑作。(小山 守)

芸術作品

東京事変も含め、林檎さんのアルバムの中で一番好きなアルバムです。
楽曲の良さのみならず、ケースやブックレットに至るまであらゆるところに
こだわって丁寧に作られており、1つの世界観を音楽も含めて徹底的に
表現しようとしているのが伝わってきます。
そういうもの全てを含め、音楽という枠を飛び出し、
ひとつの芸術品としてすばらしい作品に仕上がっているように思います。

何より20代前半でこのようなものを作ってしまった林檎さんの才能、感性に驚きです。

いわゆる林檎さんのオリジナルの「ソロ」作品としては最後のアルバムということですが、
確かにこの作品でひとつの頂点を迎えてしまった感があります。
もちろん今の東京事変というスタイルも名曲が多くて好きですけど、
やっぱりいつもここに戻ってきてしまいます。

このアルバムは賛否両論わかれているようですが、確かに1st, 2ndアルバムで
林檎さんのファンになった方には戸惑うかもしれません。合わない人もいるでしょうね。
私も幸福論の時から好きなんですけど、
でも、ある意味1回目の「絶頂」を迎えたこのアルバムが最高だと勝手に思ってます。
「宗教」、「茎」、「葬列」が特にいい。
茎はこのアルバムのアレンジが個人的には一番いいと思います。
おはよう。
おはよう。
MCAビクター
price : ¥1,019
release : Now On Sale

おはよう。

大衆:え?・・・・ お、おはようございます・・・・


天才:なんや?眠そうな顔して。


大衆:はい、眠いッス。


天才:じゃあ、これを聴け!


大衆:何ですかいコレ?


天才:見ればわかるやろ! KenoのCDやん。


大衆:お・は・よ・う?・・・・ ・・・・♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪・・・・!?


天才:どうだ。目が覚めただろ? 元気出るだろ?


大衆:はい! もうバッチリテンションマックスです! では、あらためて・・・・おはようございます!!!(3倍の声量)


天才:うむ。実に清清しい朝だな。


大衆:はい!!!(3倍) まさにその通りで!!!(3倍) す?が?す?が?し?い?あ?さ?だ?!!!(3倍)


天才:うるせぇ!!!!!(5倍)
The Best of Dragon Ash with Changes Vol.2
The Best of Dragon Ash with Changes Vol.2
ビクターエンタテインメント
price : ¥2,800
release : Now On Sale

"with Changes"

"with Changes"…この一言が、彼らの音楽家としての軌跡を如実に表していると言えないだろうか。

革命をもたらした変化ばかりではない。
逆に、傍から見ればネガティブに思える変化もあったことだろう。

だが彼らは、これらを全て受容し、ベストアルバムのタイトルとして冠してくれた。
変化こそが自らのスタイルであり、進化には欠かせないものであると、力強く示してくれた。

この姿勢に、まずは拍手を送りたい。
細野晴臣トリビュートアルバム-Tribute to Haruomi Hosono-
細野晴臣トリビュートアルバム-Tribute to Haruomi Hosono-
commmons
price : ¥3,400
release : Now On Sale

んー、ちょっと期待はずれ。。。

全曲素晴らしいかと言えば、やはり優劣が激しいです。ただ、良い物が少ないのは事実。
坂本教授が力を入れている“COMMONSレーベル”から出ていることを考えると、本当に、細野さんも教授も二人とも納得しているのか、ちょっと信じられません。
でも、二人とも自分のラジオをでも、ネットでも抜群と紹介しているので、私の方がおかしいのかなぁ?と言う気にさせられました。。。
もうすぐ発売の第2弾も買いますが、ちょっと期待薄かも。。。
エレファント カシマシ 5
エレファント カシマシ 5
エピックレコードジャパン
price : ¥2,854
release : Now On Sale

言語とメロディの融合

エピック時代のエレカシというのは、一枚一枚が衝撃的で、これも驚いたものでした。
「生活」でドカン!と爆発して崩壊した宮本の音楽的才能は、ここでは前向きに崩壊から構築へと向かっている。

「過ぎゆく日々」の”過ぎゆく日々に君は何をしてるだろうか”という最後の一節。「君」という単語が初めてエレカシの歌詞にでてきたと驚いた。「貴様」「お前」の今までとは明らかに違う印象を受けました。
「シャララ」ではストリングスを使うというこれまた初めての試み。
「無事なる男」の軽快な曲調には、初めてライブで聴いて楽しくなってしまいました。
「何も無き一夜」は素晴らしいバラード。バラードとは言っても何も無い一夜の歌です。
「おれのともだち」「夕立をまってた」「ひまつぶし人生」。立て続けにかっこいいです。
「お前の夢を見た」。これだけはぶっちゃけ駄作ですね。
「通りを越え行く」。エレキギター一本で唄うしみじみとした唱歌。
「曙光」。先行シングルでした。
石くんのスライドギターもそこかしこでいい味出してます。

歌詞は救いようの無い何にも無いような歌ばかりだけれど、メロディにうまく乗っているし、サウンドなどヘビーでかなりかっこよかったりする。曲調なども一曲一曲新しい事に挑戦していて意欲あふれる作品だと思う。

しかし当時はメディアにも理解されず、ミュージックマガジンのインタビューでは「エレカシ=後ろ向き」と断定されて、「そんなことねえっつってんんだろ!」と宮本は怒っていました。

「浮世の夢」=言語の目覚め、「生活」=メロディの目覚め。この宮本独自の言語感覚とメロディセンスが、バンドのヘビーな演奏と融合した作品。

3
3
GIZA(J)(M)
price : ¥3,059
release : Now On Sale

doaの3

このアルバムは会社に行くとき、遊びに行く時に他のシングルやアルバムとともにウォークマンにいれていつも聴いています。シングル曲や地球の中で二人っきり、アツイウチニウテがおすすめです。
SUBTERRANEAN ROMANCE
SUBTERRANEAN ROMANCE
キューンレコード
price : ¥3,059
release : Now On Sale

色彩モーメント(初回限定盤)(DVD付)
色彩モーメント(初回限定盤)(DVD付)
インディーズ・メーカー
price : ¥3,801
release : Now On Sale

DVD付)" src="http://www.1e-income.com/cart.gif">
サービス精神旺盛♪

収録曲も多いし、ヴィジュアル系というカテゴリーの中では珍しくソフトでポップなバンドなので
「ヴィジュはちょっと…」という方にもオススメ出来ます。
みくの声は外見と違い男らしい声ですが、決して悪い声では無いと思います。
笑えるボーナストラックや、DVD収録のPV四曲+座談会は凄いサービスだと思います。
HOSONO HOUSE
HOSONO HOUSE
キング
price : ¥2,300
release : Now On Sale

日本人アーティストによる名作中の名作

 どんな音楽が流行っていようが、自分がどんな状況にいようが、定期的に何ヶ月かに一度は必ず聴きたくなるアルバムです。世に出てから30年以上経っていても決して色あせることなく、いつ聴いてもいいなと思える名曲揃いのアルバムですよ。
THE RENAISSANCE
THE RENAISSANCE
ポニーキャニオン
price : ¥2,854
release : Now On Sale

高く評価されるべきすばらしい作品

バンドの持つ繊細な音楽性とハードロックが高い次元で融合している。
日本が世界に誇れる作品と思う。

特に三人の歌唱のバランスがすばらしい。
残念ながら、次アルバムから、特に高見沢氏の歌唱法は変化してしまう。
Love Is a Battlefield
Love Is a Battlefield
PiZZA OF DEATH RECORD
price : ¥999
release : Now On Sale

【商品詳細】

YMO解散後の84年に発表された作品で、ジャケットに象徴されるように、無国籍的な美しい雰囲気と気品が漂う。など、彼がライヴでたびたび演奏する重要な曲を多数収録。 その後、世界的な評価を得ることになる彼の音楽スタイルは、この1枚で確立されたと言える。高橋幸宏、細野晴臣、大村憲司、近藤等則、ギターの山下達郎、清水靖晃、ムーンライダーズの白井良明と武川雅寛など、参加アーティスト陣も豪華で、非常に完成度の高いアルバムだ。(麻路 稔)

やっぱり最高!!

人から以前借りて聴いたことがありましたが、もう一度聴きたくて今回は自分で購入。
いいですねぇ?、やっぱり。ハイスタのメロディーは聴いていてスッキリします☆

2曲目の【My First Kiss】は、アニメ・キテレツ大百科のEDテーマにもなった【はじめてのチュウ】の英語版です。結構な人が御存知ですよね。
あれだけ可愛く聞こえる【はじめてのチュウ】が、ハイスタがカヴァーすればこんなに格好いいメロディックな曲になるとは!!

捨て曲はありませんが、【My First Kiss】のためだけに買っても損はしないと思います。
ハイスタ初心者は、この作品から体験すれば一気にハイスタが好きになるかも知れませんね。
音楽図鑑完璧盤
音楽図鑑完璧盤
ミディ
price : ¥2,957
release : Now On Sale

【商品詳細】

90年1月に無期休止宣言し、メンバーがそれぞれソロ活動に向けて動き出してから7か月後、ファン待望のベストアルバム『The Best of Dreams』が発売され、初登場1位を記録した。 レベッカの最後は一風変わっていて、活動休止宣言、その後、時間をおいてのベスト発表、さらに半年後の正式解散…と、メンバーたちの葛藤が垣間見える流れだった。 しかし、本作の楽曲群に彼らの迷いはまったく投影されていない。荒削りながらパワフルでソウルフルなレベッカならではのサウンドが光を放っている。レベッカ初期のころの曲から、最後のシングルまで、一貫して存在していたのは「女だてらの意地」だった。(生野 舞)

ジレンマからの脱却

音楽図鑑を発売するまでの過程において、坂本氏自身がこのアルバムの青写真について
語っている場面(ラジオ、ビデオなど)を聞いていると、このアルバムに対する「慎重さ」
が非常に伝わってくる。
よく伝えられている約35曲ほど候補のあった曲群から選びぬかれたというこのアルバムの
曲達は、坂本氏にとって現在においても特別な存在ではなかろうか。
その証拠にこのアルバムの楽曲がライヴにていろいろな形態で演奏されている。
またバージョンに変化しようとも、この曲達の興味を落とすようなことはない。
全てが佳曲であるからだ。

このアルバムを作る模様は、フランス発のドキュメント映画「Tokyo Melody」に
詳しく見ることができる。
(残念ながら映像中に録音されている清水靖晃氏のSAXをフィーチャリングした曲は
アルバムに収められることはなかったが…)
またこのアルバム発表近辺で使われていた機材は、矢野顕子さんのライヴビデオ
「オーエスオーエスライヴ1984」で見ることができる。
メインがフェアライトとprophet-5になっている。

また余談であるが
黛敏郎氏との対話を含んだ「題名のない音楽会」でオーケストラヴァージョンにて
演奏された収録曲の「REPLICA」は、教授のリーダーバンド「B2-UNITS」にて1982年に
別名で演奏されていたりと興味深い。

Private/Public
Private/Public
Pヴァイン・レコード
price : ¥2,625
release : Now On Sale

ライブがあったなんて・・・

行きたかった行きたかった行きたかった!!!

と、CD聴いてホント悔しい思いをしました。
今まで高木さんの音楽は、空気みたいに、なんて透明で心地いい音楽なんだろうと思ってましたが。
大間違い。
ライブだからかなあ。すごい緊張感があって張り詰めてて、気持ちいいってひたるなんて無理で、音に巻き込まれてく感じ。静かな嵐に持っていかれてしまった。
こんな風に感じたのは久しぶりだあ。ひゃああ…
ファンクラブ
ファンクラブ
KRE
price : ¥3,059
release : Now On Sale

テクニックの競演

「ワールド×3」を聞いてからのレビューです(もちろん,この「ファンクラブ」も発売当日に購入していますが).購入当時も漠然と思っていましたが,このころのアジカンは「4人のテクニック集団」だったかのかなと.4人が戦い合っているというか,その不均衡さ,儚さ,危うさが伝わってくるようで,心が揺さぶられます.小生も「同世代=R35若干下」世代ですので,「崩壊」「君繋」「ソルファ」と経た過程が想像できて,ものすごく共感します.このアルバムは「メンバー間の壮絶なテクニックの競演」の集大成なのではないでしょうか.
LAZZARO
LAZZARO
カッティング・エッジ
price : ¥3,150
release : Now On Sale

何度も聞いて!

1曲目Kainの入りから、まさに「閉じていた扉が開く時」を感じちゃいますね。第九のアレンジにビクッとするけど(笑)
2曲のdammy blueはアルバム中1曲だけCIPHER&Kyoの詩。これぜひ聴いて欲しい!
一聴すると、「D'ERLANGERなんだけど?。進化っていうか、変化?」と考えちゃうんだけど、
何度も聴き込んでいくと、やっぱD'ERLANGERなんだよね。
確かに進化してるんだけど、昔の雰囲気も保ってる。
全体Kyo作詞、CIPHER作曲が主。
今のKyoの声がまたハマるハマるヾ(≧∇≦*)ゝ
MARIA→D'amour→Abelの流れで燃え尽きてくださいな(///▽///)
The Best of Dreams
The Best of Dreams
ソニーレコード
price : ¥2,854
release : Now On Sale

今でも新鮮な一枚!

レベッカメンバー同世代で当時の大ヒットは忘れませんが、若さ故の食わず嫌いでよく聴いた事なく過ぎ、この年になりアニソン涼宮ハルヒの詰合聴いて、ドラムの小田原氏のリズム感がレベッカを思い出させまして。改めて聴くと楽曲の出来の良さがわかり、いつまでも色褪せない一枚だと思いました。作品全部聴いてないので星マイナス1にしましたが、気持ちは満点ですよ。すばらC?
BLADE CHORD
BLADE CHORD
エピックレコードジャパン
price : ¥1,020
release : Now On Sale

疾走感

戦国BASARA2の主題歌との事で聞きましたが流石、西川さん!と思える西川さん独特の世界観だと思います。このような楽曲は西川さんでしか表せれないものだと思います。聞いて後悔は無く大満足でした★
GOLDEN☆BEST
GOLDEN☆BEST
EMIミュージック・ジャパン
price : ¥1,980
release : Now On Sale

どの曲もイイよ?

SHOW-YAというと昔、昭和シェルのCMでかかっていた「私は嵐」が浮かびましたねぇ・・
久しぶりに聞いてみるかっということで、YouTubeのライブを聴いたら・・・
はまってしまいました!かっこいい!寺田恵子さんのボーカルがかっこよすぎる。
ほんで手にとったのがこのベスト盤です。毎日、車の中で聴いてます。
ロックが好きな人なら、買って損はなしですYO?!
RUN
RUN
BMGルームス
price : ¥3,059
release : Now On Sale

非の付け所がない

自分は「ギリギリchop」を聴いたときからファンになったのですが、それより7年も前にこんな作品を世に出していたなんて当時は信じられませんでした!
一曲ごとにB'zの個性が最大限に引き出されており、聴けば聴くほど味が出てきます。
まさに、邦楽ロック史に残る不朽の名盤です。
こんな完成度の高い作品を出せるのは絶対に彼らしかいません!まさにアジアを代表するロックユニットに相応しいと僕は思います。次は"ロックの殿堂"入りするように頑張ってください。
タイトルソング「RUN」は勿論、「The Gambler」、「ZERO」、「Mr.Rolling Thunder」、「さよならなんかは言わせない」、「月光」は特にお勧めです。
PERSONZ TWIN VERY BEST COLLECTION
PERSONZ TWIN VERY BEST COLLECTION
インペリアルレコード
price : ¥3,500
release : Now On Sale

新宿ロフト時代のPERSONZ・・・

後年、ヒットチャートにも顔を覗かせるようになったパーソンズ。だけど、85年当時に私が見たイメージは英国のNWバンドそのものでした。楽曲自体はポップで完成度の高いロックンロール。でも、エフェクト、主にディレイ・コーラスを多用した深みのあるギターサウンドとフレーズは一聴して「新しい何か」を感じさせてくれるものでした。
84年頃だったと思います。布袋氏が執筆していた「プレイヤー」誌の「ロックンロールギター講座」で「新しいタイプのギターバンド」の紹介、というのがありました。当時、英国NWの影響を受けた「新しいタイプのギターバンド」達が続々と登場していて、ちょっとしたムーブメントになっていました。私は紹介されたバンド群の中で初めてパーソンズの名を見たのですが、唯一知らなかったバンドだったので非常に気になり、色々と調べてはみたものの当時レコもリリースされてなく、結局素性が分からず仕舞でした。以来、彼らの名前は私の記憶から消え去っていました。

それが偶然、彼らのライブを目撃する事になります。85年4月(だったと思う)に日比谷野音で行なわれたロックコンサートで、です。10バンド程出演していたバンドの中に彼らはいました。出演は確か3バンド目。まだ固定ファンも居ないようで、あまり盛り上がらないライブでしたが、私にはそれで十分でした。それから、私は月1回行なわれていた新宿ロフトのライブに欠かさず出掛けるようになりました。

あのボーイでさえ「歌謡曲」と揶揄されていた時代です。 80年代のインディーバンドと言うと、まだ「自己満足」且つ「難解」で楽しめないタイプの音楽が多くを占めていたように思います。それはそれで肯定しますが、明らかにパーソンズは違っていたのです。私はパーソンズを見つけた事に狂喜し、パーソンズに夢中になりました。
前述の布袋氏のギタープレイも天才肌で凄かったですが、本田氏の「曲のノリ」に最大限徹したストレートなギタープレイも、多用されるエフェクトと相まって私は完璧にノックアウト☆(笑)されていました。あのヒットチューン「ディア・フレンズ」も、メジャーヒットした際と寸分違わぬアレンジで既にロフトで演奏していた位です。ただ、私が大好きな1曲を挙げるとなると(沢山ある中から選んで、ね)「カモン・トウナイト」です。この曲は、インディーからリリースされたレコではアレンジを大幅に変えて収録されていましたが、私はロフトで演奏していた頃のアレンジが大好きでした。このロフト演奏バージョンは、当時私が「新しい何か」を感じたパーソンズそのものの曲だったのです。

私は訳あって86年の3月末に東京を離れました。が、幸運な事に引っ越す1週間前にパーソンズのライブがあり出掛ける事が出来ました。私的には、そのライブはコレまでの中で3本指に入る位のベストな出来で、私は神に(パーソンズに?)感謝したものです。記念にと思い、その時のライブはラジカセでこっそり録音しました。そのテープは今も大切に保管してあります。今でも私の宝物の一つです。
そのライブのアンコールでは「ローディーの○○君が田舎に戻る事になったので、この曲を彼に捧げます!」というJILLの元気な掛け声で始まる曲があります。曲はもちろん「ディア・フレンズ」。確か、この時が「ディア・フレンズ」のライブ初披露でした。もうね、全身に鳥肌が立ちましたよ。あの光景は今でも忘れる事ができません。というか、これからも忘れる事はないでしょう。
FLASH~BEST~
FLASH~BEST~
BMG JAPAN
price : ¥3,059
release : Now On Sale

【商品詳細】

ロックンロールをはじめとする芸術全般が、大企業の社長やら、警察官より「マトモ」なことを発言する時代っていったいなんなんだ? と思う向きもあるかもしれない。しかし若者よ、学ぶなら本当のことのほうがいい。いつの間にかコンセプトと文学性に塗り固められて身動きにも発言にも注意が必要になってしまったポップミュージックの中で、銀杏BOYZはその真価を発揮する第一リリースを携え、裸一貫の態で現れた。GOING STEADYにあった甘酸っぱさと意識昏倒せんばかりの熱量をさらに増幅し、ドス黒い感情も包み隠さず、スピーカーが破裂しそうな爆・轟音をブッ放つ。自信で充満する時、泣きたいほどカラッポの時。そんな人間の両極を愛してやまないすべての人への、これは賛歌だ。(石角友香)

ベストか。。

そりゃあベストですよ。全部名曲ですよ。全部名曲だから★は一応3ですよ。でも!ハイロウズはオリジナルアルバムが素晴らしいんですよ!もしベストを買って、特に気に入った曲があった人は、その曲が収録されてるオリジナルアルバムを聴いてみてください
浪漫CD
浪漫CD
R and C Ltd.
price : ¥1,800
release : Now On Sale

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【商品詳細】

2000年発表の4枚目。古いジャズやブルースを中心とした音楽性はこれまでの作品と同様だが、そこに現代的なクラブ・ミュージック感覚や、昭和歌謡的な猥雑(わいざつ)さを盛り込み、大阪独特のアクが強くドロリと濃厚なテイストで表現してみせた作品。代表曲「色彩のブルース」は、中納良恵のエロティックな歌唱とクールなジャズがぴったりと合致した“今様ジャズ歌謡”といえる曲だし、冒頭の「Nervous Breakdown」も、ダイナミックなジャズ・グルーヴが場末のキャバレーのような混沌(こんとん)とした空気を醸し出している。2人の希有なセンスと才能が存分に発揮され、エゴ・ラッピンの独自性を確立した記念碑的傑作である。彼らは次作からメジャー・デビューするが、個人的には本作が一番。(小山 守)

鶴サンキューベイベー!

1曲目の、「サンキューベイベー」。これは名曲だと思います!ボロ自転車が登場するのですが、このボロ自転車という表現が好きです。2曲目も歌詞が素敵! 他もとても素敵な曲があるのですが、7曲目の「門出」がここ最近心に染みてきます、涙腺をノックしてきます。というのは、3月4月は別れ、出会いの季節。歌詞のなかに「別れは突然やってきてまた消えて 僕の大好きな人みんな連れ去ってしまうよ」という歌詞があります。 僕自身も、大切な人達とお別れしなきゃならなくなりとても寂しいです。でも、この歌を聴けば、切なさはあるけど元気になれました。 とにかく、鶴は温かいバンドだと思います。 
Good morning
Good morning
ビクターエンタテインメント
price : ¥2,500
release : Now On Sale

進化

こんなにも期待を裏切らないものか??

カッコよすぎる!!

本当になんでこんなに心地よいのでしょうか??

この方たちは作り上げるメロディ・リズム・ドラマが上手すぎです。

本当に聴き飽きない。

私はこのバンドを知ってよかった。
危うく損するところでした。
一言で言うと

ナイスミュージック!!!

損しないから聴いてみて。
MOTHER(DVD付)
MOTHER(DVD付)
UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
price : ¥3,000
release : Now On Sale

DVD付)" src="http://www.1e-income.com/cart.gif">
最高にして最強、これぞLUNASEA!

多くの人がそうであるように、私もこの「MOTHER」という一枚がとても好きです。なのでDVD付き、最新リマスタリングで少しでも多くの人がこのアルバムを手にする機会が増えて良かったと思います。

LUNASEA・IMAGE・EDEN程のリマスタリングによる音の変化はありませんが、比べながら聴くとやっぱり違います。「LOVELESS」のオープニングはやっぱり最高。誰もが知る代表曲「ROSIER」や「TRUEBLUE」も収録。特に私が感動したのは「FACE TO FACE」。楽曲の好き嫌いによって印象は違うと思いますが、曲の世界に引き込まれ、痺れます。

こんなに何年も、変わらず聴き続けられる曲のチカラを、LUNASEAという存在を、「スゴイ」の一言で片付けるのは嫌ですが…やっぱりそれが一番伝わるかも。
この先何年でも飽きることなく聴き続けられる一枚だと思います。是非。
君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命
君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命
UK.PROJECT
price : ¥2,310
release : Now On Sale

優しいよね彼らは

彼らの音楽というと童貞とか青春とかリビドーとかね。
そういうある種、満たされていない少年の姿が透けて見えると思うんです。

実際、彼らを支持してるのは十代の少年たちが中心だから、それはやはり明白だと思う。
彼らのその強烈な性と聖を行きかうラブソングが込められたこのアルバム。

で、これ最高だと思う。
全て初期衝動だから、こう変に計算してないように見せて、実は計算してる。
けど、そこに染まりきれてないって所が非常に人間臭い。

ラモーンズとかバズコックスとかアンダートーンズにも似た感覚ですね。
歌詞は本当にどうしようもないなぁって苦笑したくなるけど、それも含めていいんです。

あのラットかけたクソやかましいギターも、村井君のへんてこドラムも愛しい。

くるりの岸田くんとか曽我部さんとかが彼らを評して
本当に人間らしく、本当に優しい。だから、絶対に否定できない。
僕はダメさ。でも、君が好きなんだ!!!という
ロックンロールの逆ギレにも似た初期衝動を体現してる数少ないバンドって言っています。

とりあえずね、最高ですよ。そして最低です。
こんな純粋なロックバンドが今の日本に居ること自体、美しい。

人間を描写できているラブソングのつまった傑作アルバム。
sweet memory〜エレカシ青春セレクション〜
sweet memory〜エレカシ青春セレクション〜
フェイスレコーズ
price : ¥3,059
release : Now On Sale

師匠書かせてください。

男の悲哀を見事に表現してくれるエレファントカシマシ。
且つエキセントリックな部分もあるエレファントカシマシ。
エレファントカシマシ SINGLES 1988-2001 から入り、ライフと来て、このアルバムを聴いた。
四月の風にドキドキする。
生きていこう・・・。
色彩のブルース
色彩のブルース
RD RECORDS
price : ¥2,100
release : Now On Sale

EGO WRAPPIN'のグルーヴがここに

この作品の流れには絶妙な美しさや恍惚な聴かせ所が随所にあります。またその美しさが映像を喚起させるようなメリハリの色濃い展開で、曲同士の余韻を継承しつつ様々な場面が闇の中に現れては消えてゆくようです。
暗転した舞台の奥から忍び寄るベースソロでグルーヴを予感させた後、一気に熱風が巻き起る「NERVOUS BREAK DOWN」の始まり方が先ずたまりません。またその熱が鮮やかな音色でフロアを焼き付けた後、舞台は再び闇の沈黙へ還り、その帳の向うから今度は妖しく哀しい影が伸びてくる「GIGOLO」の始まり方、更にその影の世界へ一陣のサックスの音色が吹き込んだ瞬間、辺りが琥珀色に浄化してゆく「色彩のブルース」の甘美な出だしなど、曲をつなぐ一瞬一瞬の聞かせどころが非常に美しく際立つ流れを持っているのです。聴きごたえのある一枚でした。
「FLOWERS」はリズムセクションが主役となり、スカに宿るグルーヴから更に展開の止揚を図り続け、またメロディも自由に筆をのばしてゆくような広さと深みを持ち、今作で最も陶酔感と高揚感をもったナンバーでした。「色彩のブルース」というある意味4番バッターの後を務める大事なポイントゲッターとして相応しいナンバーでしょう。一方そんな嵐の後ですので「タバコ」というチルアウト感を中核におくナンバーは、カームダウンする殿曲として相応しいフレーバーを残してくれます。但し癒しだけでは終わらせませんけどね。
ジャズファンクの知的興奮と官能さを持つ音楽は彼らの他は、オリジナル・ラブや東京スカパラ、UA、カヒミカリィ等々ありますが、ジャズのままPOPSシーンで暴れる例は全体的にはまだまだ数少ないので、今作の充実度が広く伝道師になってほしいですね。
In My Dream
In My Dream
ビクターエンタテインメント
price : ¥1,020
release : Now On Sale

ブレンパワードのオープニング曲

あまりメジャーとはいえないロボット?アニメのオープニングテーマなんですが、もちろん歌自体はとてもテンポが良く良い歌なんですが、アニメを見てこの歌を聞いた人はアニメのOPのインパクトが大きすぎて歌が押されている感あり・・・
EPIC YEARS THE SINGLES 1980-2004
EPIC YEARS THE SINGLES 1980-2004
Sony Music Direct
price : ¥3,500
release : Now On Sale

中途半端

今まで何種類かのベスト盤が出ています。その中でシングルコレクション
という企画意図はわかります。
しかし元春アーカイヴシリーズといってる割には・・中途半端です。
結局マニアにはパーフェクトに収録してほしいもの。
価格的にはかなりUPするでしょうがEPIC時代のシングルを全てCD-SINGLE化
したCD-BOXのほうが魅力的な気がします。
でなければ過去に出たベスト盤で十分間に合います。

それと収録時間の関係からか、ショートバージョンがあるのは納得できません。
元春の初期の曲はベストが出るたびに手を加えることが多く、
どれがオリジナルか混乱を招く恐れがあります。

結局いつか完璧盤が出れば用済みになってしまうような商法はやめて欲しいです。

シングルのジャケット集が付いていますが、その中の「約束の橋」はオリジナル
のジャケ写が使用されています。でも収録されているのは別バージョンの方。
なんだかなぁ?と・・。ホント真面目に編集しているのか疑問に残ります。
「虹を追いかけて」の映像が途中でフェードアウトする「エッセンシャルカフェボ」
もいえることですが、もう少し丁寧に製作して欲しいです。
僕と君の全てをロックンロールと呼べ
僕と君の全てをロックンロールと呼べ
ソニーレコード
price : ¥3,059
release : Now On Sale

ロックンロールと呼べ" src="http://www.1e-income.com/cart.gif">
マスターピース

4thアルバム、音楽の?も出ましたが、やはりこの作品がサンボマスターにとってマスターピースになると思います。
歌詞の内容、メロディー、そしてエンジニアリング、ミックスなどなど、全てにおいて一つ抜きん出ている。そう感じます。
しかし、中年と呼ばれる年齢になってから邦楽のロック!を聞いて涙が流れるのを止められない。
そんな体験をさせてくれるサンボマスター。
このアルバムは末永く聞き続けることになるでしょう。
先日もちょっと聞き返そうとしたら、全曲通してた。
あなたも泣くよ、サンボマスター!!
Meg Lion
Meg Lion
ポニーキャニオン
price : ¥3,045
release : Now On Sale

【商品詳細】

1stアルバム『Sharon Stones』(2002年6月発売)からわずか半年で届けられた、女性シンガーソングライター、天野月子の2ndアルバム。ハードなドラミングとうなるベースラインが印象的なアグレッシヴなロックサウンドのもと、本当の自分を分かってほしいと歌う5thシングル、好きな人と離れてしまった悲しみをつづるクールなミディアムロックチューン、ハリウッドスターの名前をユニークにアレンジして叫ぶスピーディなパンクナンバーなど、哀愁漂うメロディラインと感情のすべてをダイレクトにぶつける力強い歌声で、心の深くに訴えかける熱いロックサウンドを繰り広げる。前作同様、アルバムにはハリウッド女優をイメージさせるタイトルが付けられた。(武村貴世子)

案外評価高いのね

僕は高校時代に1stをジャケ買いして、元々彼女を知っていて零を買った、というパターンでした。
1stのビジュアルや、キャッチーさゆえの捨て曲の無さに期待して2ndを手にしたのですが、終始ゴミ袋が出てくるビジュアルと、ベタベタした、ガーリーさが出過ぎた内容に(「時計台の鐘」など)一男性としてはウンザリしました。「人形」とかはオススメ出来ます。

デビュー当時は、その巻き舌の歌い方から、矢井田瞳に続く「第三の椎名林檎」と評価されていた彼女でしたが、彼女より有名と思われる安藤裕子よりも評価高いのね…。
大人(アダルト) (通常盤)
大人(アダルト) (通常盤)
EMIミュージック・ジャパン
price : ¥3,059
release : Now On Sale

【商品詳細】

ニューウェーブ的でトリッキーなギターの布袋寅泰と、シャープなヴォーカルの氷室京介らが在籍していた伝説のグループ、Boowy。本作は、彼らの全20曲を収録したベストアルバムである。 初期の荒削りなから、スタイルを確立し始める時期の代表曲、脂が乗ってきた4作目からの、一般的にも知られるようになったころの、洗練された緊張感の漂う〜など、彼らの全活動の足跡をたどることができる。(麻路 稔)

落ち着きます。

事変のアルバム3作の中で、これが一番好きです。

軽すぎず、騒がしすぎず、
作品としてゆっくり鑑賞できるように思ったのが第一印象です。
林檎さんの声が全般に渡って染み渡ります。
スーパースターと手紙、雪国がお気に入りです。

Touch Me,Seiko
Touch Me,Seiko
ソニーレコード
price : ¥3,066
release : Now On Sale

【商品詳細】

大滝詠一にとって初のチャート1位獲得作品となった1984年の名作のファイナル・リマスター盤。シングル曲の「フィヨルドの少女」「バチェラー・ガール」を加えた『COMPLETE EACH TIME』(86年)と同じ曲順で構成されており、ボーナス収録された「サイダー '83」「マルチスコープ」も含め、『EACH TIME』制作時に録られたマテリアルを集大成した内容となっている。 『ロング・バケイション』をさらに発展させた重厚なサウンドは、今回のリマスターにより、よりきらびやかさを増しており、ナイアガラ・サウンドのひとつの到達点を浴びるように楽しめるのは、ファンには至福の瞬間。「恋のナックルボール」の1st Recording Versionは、ナイアガラー歴が長いほど沁みるはず。(木村ユタカ)

奇跡のB面コレクション。

絶頂期の84年に発売のB面コレクション。なぜこれがB面?「Romance」や「制服」名曲です。このアルバムが罪なのは、曲構成が絶妙なこと。まるで寄せ集め感は感じさせず、またこの流れに慣れ過ぎて、シングルで聴くのに違和感を感じたくらい。LP、カセット、CDと全てのフォーマットで購入したくらいの必須アイテムでした。コアな内容ではなくむしろ初心者にも良いかも。
粉雪
粉雪
ビクターエンタテインメント
price : ¥1,260
release : Now On Sale

粉雪ではなくて、Wonderful&Beautifulに関してなのですが・・・

この商品、二度目のレビューなんですが・・・  どうすればいいでしょうか・・・  おもいっきりハマっていて、iTunesでもう60回も再生のカウントされてました・・・)汗   本当にイイ曲で、何度聞いても飽きないですね?。  もうレミオ最高!   僕てきに・・・2番→3番→1番って順番に聞くと、シットリ&ジックリ聞けるし、音楽に集中できると思います。    最近聞いてて思ったのですが、この曲はクリスマスに合った曲&今年の冬、絶対聞かないといけない曲だと思います!   受験生にも、勉強に効果的な曲だと思います。  「希望」そして「未来」こんな単語をうかばさせてくれる「リズム」という曲は最高です!!!    今のところ、シングルランキング5位以内に入り続けているので、この調子で大ヒットしていってほしいです
SINGLES 2
SINGLES 2
エイベックス・マーケティング
price : ¥2,500
release : Now On Sale

FREEBEE(紙ジャケット仕様)
FREEBEE(紙ジャケット仕様)
Sony Music Direct
price : ¥2,520
release : Now On Sale