『音』 メーカーオリジナル price : ¥2,900 release : Now On Sale
吉良さんのアコギの音に憧れました。
賛否両論あると思いますが、 私はこの“過渡期”的なアルバムが好きです。
最初の3曲が特に好きです。
吉良さんのアコギの音に憧れた1枚。
『young animal e.p.』 バーガーイン・レコード price : ¥1,365 release : Now On Sale
いやぁー。
この中でもやっぱり今日から明日。 これはいいです!!本当に。 歌詞は結構泣けてきたりもします。 卒業がテーマなので是非卒業シーズンなどにどうぞ!!(終ったか。 あと、one for the what〜も良い曲です!! というか全てがすばらしいです!!
『PLATINUMB』 ダイキ price : ¥2,415 release : Now On Sale
CHOICE IS YOURS!
前作から実に4年ブリになる2ndにして初フルアルバム、1stリリース後に「HARD CORE BALL2」「HARD CORE BALL4」「NOTHING BUT A HARD WAY」などの強力オムニバスへの参加、T.J.MAXXとのスプリットEP、 各地へのライブで自らに磨きをかけた成果が詰め込まれています。 TOKYO HCのトップを盤石のモノにした一枚。
『MELT1』 Beatink price : ¥1,680 release : Now On Sale
『20020915』 UKプロジェクト price : ¥2,100 release : Now On Sale
実に惜しい解散!
ライブ音源ということでやはり聞き取りにくかったり 多少のノイズが乗ってしまっていますが、HOLiDAYSが解散した 2002/09/15の空気がそのままCDになっていることを思うと、 思わずこみ上げるものがあります。 私は既に解散した後からのファンですが、これは必聴です。 やはりオススメは「Take me home country roads」ですかね…。
『バトルフィーバー(AT)』 インディペンデントレーベル price : ¥1,995 release : Now On Sale
レイトアノラックの金字塔
the AUTOMATICSはヨシノモモコ(lead.vo/gt)、アライヒトシ(lead.gt/vo)、ウラアツシ(ba/vo)、カドタリョウジ(dr/super.gt)、コガユタカ(shacho.gyo)、で構成される5ピースユニット。良質のメロディックガールパンク/ギターポップユニットを数多く輩出するK.O.G.A RECORDSでも傑出した存在だ。
ノイズという秩序だてた音楽的要素の希薄なサウンドを奏でるプレイヤーとしては非常階段は異色の存在で、ヴォーカル、ギター、エレクトロニクス、ドラムというバンド編成での雑音表現体であり、本作は彼らのディスコグラフィーにおいては最もバンドサウンドを感じさせる1枚。1曲目などイントロ〜サビ〜エンディングのような構成さえも感受できなくない。「蔵六の奇病」「KING OF NOISE」といった名盤に比して地味なポジションにある本作だが、バンドフィーリングが濃厚な分だけノイズ入門盤としては打ってつけであり、多少ともノイズに興味ある人はまずこれから聴いてみてくれい。
『Tiny King Kong』 インディペンデントレーベル price : ¥1,631 release : Now On Sale
『STYLE Of Limited』 Limited Records price : ¥1,000 release : Now On Sale
悶絶。
2001年,Limited Records所属の11バンドが参加し。11曲収録で1,000枚限定プレスされたコンピレーション。B-DASH,NEVER GOOD ENOUGH,SHAKA LABITTS,SKA SKA CLUB,175R,the band apartなど,Limited Recordsは個人的に好きなバンドが多いです。所属アーティストのコンピとなれば当然カタログの色が強くなりますが,それ以上に良曲が詰まった1枚,という印象が強い。流石の一言Limited Records。
『Off Beat』 インディペンデントレーベル price : ¥2,415 release : Now On Sale
『Quietude』 インディペンデントレーベル price : ¥2,205 release : Now On Sale
ヨシノモモコとロンロンクルー
LONDON NITE等でもお馴染みのバンドで、クラブでも良くかかる。今の時代に世界中探しても似たようなバンドが居ないと言うとメンバーもそう思うと言っていました。なのに過小評価されすぎです。みんなもっと聞きましょう!レーベルのプロモーションが悪いのか?ロックフェスとかでもウケると思うけど。吉野さんが予定を入れるのが嫌いらしいのでRON RON CLOUのライブに足繁く通えばそのうち見られるかも?
『Aim』 インディペンデントレーベル price : ¥525 release : Now On Sale
『FORK』 インディペンデントレーベル price : ¥1,260 release : Now On Sale
『シャローム・サラーム』 BM tunes price : ¥2,000 release : Now On Sale
かきぴーroomより
これは以前ネットオークションで買ったのですけど何故か販売店展示用のCDRが来ましてね。まあ、それでもいいから聞いてるんですけど、歌詞カードに外国の子どもの写真がたくさんあって一体、何処をどのようにさまよって作ったCDなのかしら?と、思いました。好きな歌は、歌は自由をめざす。とか。まあ、東ティモールからでも、スイングゲリラ宣言ではスイングゲリラも平和の歌を歌って平和を願っているとか。戦火の中で歌を歌って平和を願っているのでしょうか?ライブでNO war No racion soul flower unionのTシャツ買いました★バンクローバーでは、なんでバンクローバーが、誰も傷つけてないのかな?と、思いました。歌詞によく、マルクスや仏陀やアブラハムやカナンの民が出てくるんだけど、どの宗教を信仰してるのかと思いました。其のほかには、アイルランド共和軍とか、ホーチミンがでてきます。よくわからないのですが、私が日本でじっとしている間にもソウルフラワーはロンドンやデリーやベトナムや東チモールやら色々うろついていたようですね。小さい子どもが缶拾いをして働いていてえらいなあと思いました。
『Girly』 インディペンデントレーベル price : ¥1,835 release : Now On Sale
永遠の少女
飛び跳ねたくなる、ポップな”CANDYMAN”(小山田圭吾プロデュース)から始まり、ジェーン・バーキンをビビッドにカヴァーし(エル・マロによるプロデュース)、ジャネット(『カラスの飼育』の主題歌でおなじみ)のカヴァーと続き、最後は「約束するわ、ずっとあなたの女の子でいるって…」と切なく歌う"still be your girl”(神田朋樹プロデュース)まで、まさにガーリー・ワールドがぎっしり詰まったミニ・アルバム。 ジャケットでカヒミが抱きしめているサルのぬいぐるみ(彼女の手作り!)のように 抱きしめてしまいたくなる、そんな一枚です。
『蔵六の奇病』 インディペンデントレーベル price : ¥2,940 release : Now On Sale
『Christmas Songs』 インディペンデントレーベル price : ¥2,000 release : Now On Sale
6月7日に発売されるCARNIVAL(再発盤)にはmaxi single 300 PERFECT GAME (Bonus Track)と、同盤に収録されているPUNK ROCK BOWLING (Bonus Track)が新たに加わり、私たちを次のLIVEまで楽しませてくれると思います。毎日、NICOTINEを聞いて一日元気に過ごそうよ。
『LIP CREAM』 インディペンデントレーベル price : ¥2,415 release : Now On Sale
リップ・クリーム最終章
89年発表のラスト・アルバム。前作『Close To The Edge』でリップ・クリーム独自のスラッシュを確立したが、今作もサウンドには変化なし。つまり、相変わらず鋭いうえにカッコイイということだ。特に、歌詞が素晴らしい。デビュー・アルバムのころはまだチンピラみたいな風情が漂っていたが、ここまでくると完全に「詩」である。「カモフラージュ」、「Fight Alone, Here On The Ground」あたりの歌詞は、スラッシュの嵐と相まって感動的ですらある。曲のところどころに挟まれるラジオ・ドラマ風の会話は、個人的にはあまり好きではない。
『invitation』 Limited Records price : ¥1,200 release : Now On Sale
正直
一番以外はどうも・・・って感じです、NEVER GOOD ENOUGHの最初のマキシしか買ってない人は少し驚くかもしれませんね、もの凄いおとなしくなっています、疾走感が消えて聞かせる音楽になった感じです。一番以外は自分的にはあまりしっくりこなかったんですが、一番はかなり聞かせます、この一曲だけで星3つ評価って感じです。
『空』 インディペンデントレーベル price : ¥840 release : Now On Sale
『COME COME COME』 インディペンデントレーベル price : ¥1,600 release : Now On Sale
B-29のセルフカヴァー有!
ん〜、ラフィン節だよね。これが。単純にカックイィー!アルバムのタイトルにもなっている「COME COME COME」。それから、名曲「B-29の贈り物」が「B-29」としてセルフカヴァー。超サイコー。とにかく聞くべし。一個人としては、アルバム「ラフィン・ノーズ」も「SOS」も、リメイクして欲しいなぁーなんて思ってるんですけど。
『CODE→「C」Toy’s』 メーカーオリジナル price : ¥840 release : Now On Sale